特に不倫には要注意です。当たり前だけど、バレたときが1番危険です。
もちろん浮気も不倫も世間的、一般的には許されないことです。
でも、仮に相手がもし、パートナーがいる、もしくは既婚者だとしらなかった場合はどうでしょうか。

例えば、浮気の場合ですが、下手すればもちろん相手、ひどいと周りの友人すらまきこんで、楽しかったことも楽しくなくなり、もし何か企画などしていたら全て台無しですよね。
では、バレなきゃいいんじゃないの?って思うこともあると思います。
でも、相手が少しでも変な動きをしてたりしたら、不安に想い、スマホチェックする人も少なくないと思います。共通の友人に聞き込みするとかって方法もあると思います。
最近は、スマホのセキュリティーロックもありますが、そんなのどうにかして解除だってできるし、調べる気になれば調べられる時代だと思うんです。
浮気の場合は、お互い話し合って解決も、まだしやすいし、エスカレートして、世間を騒がせているストーカー行為や障害を犯すようなことがないようにすべきところです。
もし、パートナーがいると知らずに付き合ってしまった場合、大人しく身を引くべきだと思います。
所詮、浮気する人、浮気の相手に選ばれた人、ともなれば、このまま付き合いを続けたところで、また同じことを繰り返しする可能性もおおいにあると思うからです。
まだ穏やかに終われるのが、浮気だと私は思います。

不倫の話ですが、相手が既婚者だった場合。
もちろん不倫となるわけで、いわゆる法律的に不貞行為となりますよね。

その既婚者が別居中だとか、単身赴任だとか、婚姻関係が破綻してたとしても、世間では不倫と呼ばれるものだと私は認識しています。
相手が既婚者と知っていながら付き合いを続けることは、不貞行為に該当します。
知らなかったなら該当しないということですよね。
でも、本当に今まで付き合ってきて、既婚者と思われるような行動はなかったのだろうか。
例えば、家は行ったことがあるのか、洗濯物は?身なりは?帰宅時間は?休日は?
一緒にいる時間に電話がきて不審な動きはなかったのか?
本当にフリーの人なのか?
少しでも、疑わしき行動があれば、問い詰めるべきです。今後、その人との付き合いがどうなるのかはさておき、問い詰めるべきです。
もちろん、不倫であれば都合よく否定するでしょう。でも、否定されても、いざ既婚者の配偶者に、ばれたとき、被害にあって痛い目にあうのは不倫相手の方です。
もし、既婚者の配偶者にバレて、裁判にでもなれば、どうでしょうか。
もともと離婚するつもりだったんだ、もうすぐ離婚するから、これはよくある言い訳でしかありません。
離婚の予定があるなら、円満に離婚を済ませてから付き合えるはずです。
ダメなら、不倫相手にわからぬように離婚調停でもすべきです。それで決まらなければ裁判になりますよね。
離婚裁判は卑劣なものです。
ひどいと既婚者も、不倫相手にも、共同不貞行為で慰謝料請求がなされますよね。
裁判に行く前に答弁書を書いたところで、裁判所へ出頭しなければ、婚姻関係にあったことを知らなかったと弁明することも、自分の言い分を伝えることも出来ません。まして、社会人なら、裁判所へ出頭するために会社を休まなければなりませんよね。
多額な慰謝料請求をされたからと、弁護士をたてるにも相談料、着手金、もろもろお金はかかります。
もちろん裁判所は家庭裁判所になるし、傍聴席には自由に入れるわけですから、世間に恥をさらすことになります。
やはり、浮気にしろ、不倫にしろ、相手パートナーがいる人とわかった時点で、モラル的にも人としてどんなに辛くても身を引くべきです。
知らなかったなら知らなかったと、意見を突き通すべきです。
ただ、知らないと言い続けても裁判は相手が納得するまで回数を重ねるでしょう。
相手が、パートナーがいる人とわかって傷つき、さらに裁判所でまた傷つく必要はありません。
小さい傷で済むうちに手をひきましょう

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